【2019/04/19】ビートグランプリのコンピレーションアルバム第2弾配信開始!

2019/4/19(FRI)前回大会「ビートグランプリ 2017 Vol.02 supported by TuneCore Japan」のファイナリストが主に参加しているコンピレーションアルバム配信決定!

日本一のトラックメイカーを決める大会、ビートグランプリ。「ビートグランプリ 2017 Vol.02 supported by TuneCore Japan」のファイナリストが参加しているコンピレーションアルバムが配信決定しました。音楽シーンを最先端で引っ張っているアーティスト、これからの活躍が期待されるアーティストが参加しています。

「From Japan to the World」の理念を掲げるビートグランプリが世界中の人に聴いていただきたい充実した内容です。

参加アーティスト(アルファベット順)Asleep Archive、 Chu-bo、 daiki hayakawa、 Dj Nogis、 Hikari Kumamoto、 illr、 KAMIKABEATZ、 Maru Marmello、 Mori Zentaro、 NARISK、 Qunimune、 SNKBUTNO、 yorokobeats

日本代表、次世代ビートメイカー集結。ネクストブレイクはこいつらだ

album1

1. Small Snow / Chu-bo
2. Small Plum / Chu-bo
3. Sticks / yorokobeats
4. Roses / Asleep Archive
5. beat1 / Maru Marmello
6. beat2 / Maru Marmello
7. Gargantuare / daiki hayakawa
8. FOG / Qunimune
9. undone / Mori Zentaro
10. YoU!!! / Hikari Kumamoto
11. WELCOME 2U-93 / SNKBUTNO
12. AMATERASU / KAMIKABEATZ
13. GEISHA NEW WAVE / KAMIKABEATZ
14. R.I.P. / illr
15. Acid Swing / Hikari Kumamoto
16. VEGA’s Blueprint / daiki hayakawa
17. 神道 / illr
18. ダブの森 / Dj Nogis
19. Quiet Women (feat. ORANCHA, SOKABASS & ARCAS) / NARISK
20. Green Hit / Dj Nogis
21. Finally / NARISK

※2019/04/19~2022/04/02の期間中の配信予定です。

参加アーティスト(アーティスト名 / 楽曲名)

01

Asleep Archive / Roses
ASLP

02

Chu-bo / Small Snow、 Small Plum
サンプリングという伝統的な手法で、JazzやSoulの新たな解釈の構築を試みるトラックメーカー。
アヴァンギャルドなJazzバンド『Booootsy Brotherz』のメンバーとしても活動中。

03

daiki hayakawa / Gargantuare
ゼロ年代から電子音響の世界へ。
ビートミュージックの平野からrhythm&soundを展開中。
Yesterday Once More 【Daydream Nation EP】
MATH Beat Recording 【Monopole EP】
【Different Forms V.A.】
JEVA 【伊藤純】 GINMEN 【RCSLUM Recordings – THE METHOD2 V.A.】

04

Dj Nogis / ダブの森、 Green Hit
神奈川県は小田原出身、蒲田在住のDJ/トラックメーカー。HOC-vibes主宰。
相模湾沖に座礁した密航船の乗組員からレコードをもらった事がきっかけで、2002年よりDJのキャリアをスタートさせる。
どうにかして人を踊らせたいという想いから、人間のDNAに直接訴え掛ける様な、好みに関わらず誰もが体を動かしてしまう
音があるのではと探求を始める。
BEAT GRAND PRIX 2017、 BEAT GRAND PRIX CLASH 2019 のファイナリストに選出。また、GOOUT
JUMBOLEE、ERATH GARDEN、CHIMERA GAMES、新島WAX等の野外パーティーにも積極的に参加している。
2017年10月に待望の1stアルバム”ええじゃないか -ajanaica-“をリリース。
きっかけをくれた乗組員の前でいつかプレイできる事を夢見ている。
instagram
soundcloud

05

Hikari Kumamoto / YoU!!!、 Acid Swing
熊本,山鹿を拠点に活動するDJ,BeatMaker。
サンプリングや弾き、打ち込みを駆使し日々様々な音楽を生み出し続け、今年2019年に入りNORIKIYO
(TokyoExpress)、GADORO(相棒 remix)など様々なアーティストの作品を手掛け、勢力的に活躍している。

06

illr / 神道、 R.I.P.

I.Love / illr
独自のバランス感覚で音楽を奏でる
HipHopサイドのみならず多方面からもその才能に注目を集める
TrackMake、Rap、DJ、その全てを行いジャンルレスに活動が
できる
“マルチスキルアーティスト”
そのマルチな才能やスキルの高さは数々の大会やコンテストで既に
実証済
2018年には12ヶ月連続MVプロジェクト
他、アーティスト楽曲提供、企業楽曲、地域振興楽曲など
彼のクリエイティビティを求める声は多い
今リリースが待ち望まれているアーティストの一人である
そんなミュージックシーンにいそうでいなかった
そして、いなさそうでいた
確実に何かを起こすであろう彼から
その耳と視線を外す訳にはいかない
【BEAT・TRACK・作曲】
・ BEAT GRAND PRIX 2017 Japan ファイナリスト
(日本最大級 トラックメイク、 作曲、 ビートメイクの大会)
・ ADVANTAGE BEAT BATTLE 2017 優勝
【MC BATTLE】
・ 韻踏合組合主催:ENTER MC BATTLE 準優勝
・ 韻踏合組合主催:SPOTLIGHT GRAND CHAMPIONSHIP
出場
【メディア】
・ ラジオ局FM802コラボ企画(サンフジンズカバー)にラッパーとし
て抜擢(FM802 枠)
(サンフジンズ:奥田民生、岸田繁(くるり)、伊藤大地
(SAKE ROCK)による3ピースバンド)
【Contact】
<I.Love / illr>
Twitter
Instagram
E-Mail:illrilove@gmail.com

07

KAMIKABEATZ(中森信福) / AMATERASU、 GEISHA NEW WAVE
謡うラッパー。作曲家。LA生まれ名古屋育ち。現在は納屋橋の額縁屋が営むBAR(納屋橋TWILO)を拠点に活動中。
KAMIKABEATZ名義で和風EDMのトラックを制作、ビートメイキングのキャリアをスタート。現在は能の歌唱法を取り入れたラップ
で独自のHip Hopスタイルを作る。
また中森信福名義としては園子温原案・映画『レッド・ブレイド』、『レッドリスト』、『レッドカプセル』、『大阪少女(2019年公開
予定)』いずれも石原貴洋監督作品の音楽を担当。
自身がオーガナイズする奇数月第3土曜日開催イベント『ナヤホリ』にて定期ライブ開催。
幅広いジャンルの楽曲を作るが核にあるのは日本人独自のDNAを音で表現すること。
Twitter @nakamorinobufuk

08

Maru Marmello / beat1、 beat2
東京の葛飾のビートスミス。
“ラッパーがラップをしたくなる”をテーマにビートを制作しています。
HIPHOP好きが過ぎて、単身アメリカ東海岸の黒人スラム街へ飛び込み、現地のアーティストとともに生活をしながら音楽に浸かる
日々を過ごしたこともありました。
現在は水元に生息している、変態ラッパーのAguriとSaiと共に水元公園にて精力的にアルバム製作中。
乞うご期待!

09

Mori Zentaro / undone
2015年にbeat album「sextant」の無料配信を皮切りに本格的にbeat makerとしての活動を開始。
関西を拠点とするアーティストコレクティブ「Soulflex」に所属し、これまでに、SIRUP,ZIN,eill,SHE IS
SUMMERといったアーティストへの楽曲、Remix提供などを行っている。
Soul,Funk,Jazz,HipHop等をベースとしながらも、多様なジャンルからの影響を取り入れた音楽性に特色を持つ。

10

NARISK / Quiet Women (feat. ORANCHA, SOKABASS & ARCAS)、 Finally
オリジナルサウンドを提供している Producer/Sound creater/Dj。
そのサウンドは、 Radio Adidas Originals にもリストアップされており、Otai
record主催のBGP(ビートグランプリ)2017にて入賞を果たすなど国内外から評価を得ている。
プロデュースワークとしてラッパー「智大」のアルバム”弐枚目“のフルプロデュース、「KOJOE」のアルバム“2nd
Childhood”に7曲の楽曲を提供している。
・ Contact good.people.94@gmail.com
Twitter
Instagram
Soundcloud
Bamdcamp

11

Qunimune / FOG
トラックメイカー、プロデューサー/HALOEZ所属
絵画や映像を始めとする様々な美術作品を制作した後、2012年より音楽制作を本格化。
自身が生み出す”音”はシンセサイザーや生楽器を駆使しデジタル、アナログな手法が見事に織り交ざった独創的な世界観
を広げている。
ビートグランプリ2017 vol.2 優勝
https://soundcloud.com/qunimune
https://twitter.com/qunimune
https://www.instagram.com/qunimune_808/?hl=ja

12

SNKBUTNO / WELCOME 2U-93
ダメ人間の総本山ノムウツカウプロ/ネオ3遊底一門所属
DJ StrikeBatterOutの双子の兄
満を持してクズ
死んでから詫びます

13

yorokobeats / Sticks
Track maker / DJ
Hip Hopをベースとし、少ない音数で独自の世界観を表現する。
都内を中心に活動。
ダンサーを中心に楽曲提供も行なっている。
マルチクリエイト集団100-1dsgn.所属

配信ストア・配信先

下記の配信ストア・配信先よりお買い求めください。

※2019/04/19以降公開予定のストアもございます。

iTunes
Apple Music
Spotify
Line
Google Play Stream
Google Play
Youtube
Amazon Music
KKBOX
Deezer
Mora
レコチョク
RecMusic
dヒッツ
dミュージック月額コース
dミュージック
ひかりTV
Music Store powered by レコチョク
music.jp
ドワンゴジェイピー
animelo mix
K-pop Life
billboard x dwango
OTOTOY
mysound
オリコンミュージックストア
着信うた
AWA
pass
J:COM
Rakuten music
Smart Usen
USEN 550ch HMV
OTORAKU
replay

コンピレーションアルバム第1弾について

ビートグランプリコンピレーションアルバム第1弾は、こちらより詳細をご確認ください。

【J-WAVE特別コラボ】ビートグランプリスペシャルウィーク

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ビートグランプリのコンピレーションアルバム配信、およびビートグランプリ 2019 Vol.03開催に向け、J-WAVE(81.3 FM) TOKYO M.A.A.D SPINとの特別コラボを開催しておりました。

ビートグランプリのファイナリストおよびオタレコようすけ管理人のミックスが連日放送されるスペシャルウィークを開催いたしました。

お聞きくださいました皆様、誠にありがとうございました!

J-WAVE(81.3 FM) TOKYO M.A.A.D SPINとは?

J-WAVEがつくる、 東京のナイトカルチャーをテーマに、月~土曜日の深夜、ダンスミュージックのDJ MIXを放送しているプログラムです。

週替りで都内のクラブやイベント等と連動し、 東京を中心に活動するDJのMIXが聞けます。

公式サイトはこちら

日本一のトラックメイカーを決める大会、「ビートグランプリ 2019 Vol.03」、2019年11月2日(土)開催!

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J-WAVE(81.3 FM) TOKYO M.A.A.D SPIN特別コラボや、コンピレーションアルバムの配信に体現されているように、ビートメイカーにもっとスポットライトを当てる、日本発、世界で活躍するトラックメイカーを送りだすことを目標に、ビートグランプリは活動しています。
毎回、豪華MC、ジャッジ、ゲストライブを招いて決勝大会は開催してます。大会ファイナリストにとっては、入賞以外にも、プロのアーティストであるジャッジに自身の楽曲を評価してもらったり、同じビートメイカーや関連企業と人脈を広げることができる貴重な場でもあります。

大会の情報は公式サイトにて随時発表予定です。全国のビートメイカーの皆様の参加をお待ちしております。エントリー受付開始について、公式サイトでの発表をお待ちください。
もちろん、ビートメイカーではない方にとっても、シーンの最先端を行くアーティストや音楽との出会いがあるビートグランプリは、絶対に外せない最重要イベントです。
2019年11月2日(土)開催のビートグランプリ 2019 Vol.03 にご期待ください。

 

以上、ビートグランプリのコンピレーションアルバム第2弾配信についてでした。