RAMZA

ramza

名古屋を拠点とするBeat maker、Collage作家。作り出す音像は正に先進気鋭であり、ジャンルを問わず多くの聴衆の琴線を振り出しに戻した。数多くの映像作家からは映像喚起力抜群の音楽と評された。2017年、AUN MuteよりFull Album「pessim」をリリース。2018年、東京、六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」ではTakcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメントからCampanella、C.O.S.A. × KID FRESINO等、数々のラッパーへのビート提供。BUSHMIND、tofubeats、レミ街、仙人掌、等のRemix work。類稀なるその音像で話題を攫った。2019年〈AUN Mute〉からミニ・アルバム「sabo」をリリース。